チェックキュー

最終更新:-
β v1.0 ・ ローカル保存(このブラウザ内のみ)
本日の速報提出
0
本日速報が提出された件数
差戻し中
0
現場の修正・再送信待ちの案件
未チェック
0
提出済みでチェック未着手の案件
チェック中
0
チェック着手済み〜発行待ちの案件
確定・通知済み(累計)
0
確定版発行済みの案件数
案件一覧
同じステータスの中は提出日時の古い順に並びます
案件タイプ担当・レビュー体制指摘速報提出ステータス
行をクリック(またはTabで選んでEnter/スペース)すると指摘単位のチェック画面を開きます。差戻し中の案件は差戻し内容を閲覧できます(現場入力中の案件はまだ提出されていないため開けません)。
本部担当者は他メンバーの案件も含め全件を閲覧できます(勉強用の位置づけ)。レポートは担当の提出 → インストラクターのレビュー → 本部の最終チェックと確定版発行の順で進み、各ロールの担当者は案件ごとに設定できます。「対応中」の印が、いまボールを持っているロールです。
-
- 担当:- 速報提出:-
承認進捗0 / 0
表現の微修正・誤字脱字・言い回しの調整は、この画面で本部が直接修正してください(各指摘の「本部で修正」)。写真の追加・再確認・事実関係の確認が必要なものは「差戻し」で担当インスペクターに依頼してください。本部が修正した箇所は「本部で修正済み」と表示され、現場が記録した原文も残ります。
インスペクターからの一言・この家の良いところ
指摘一覧(速報)
カルテ(依頼者向け)の「気になることを質問できます」から送信された質問の一覧です。未回答を上に表示し、回答を送るとカルテ側に表示されます。β版: 通知・メール連携は本番実装。回答は担当インスペクター確認のうえ送付する運用を想定。
依頼者からの質問
β版は現在このブラウザに保存されている案件から算出しています。実運用の集計基盤(全社データの集約・期間比較・部署別)と目標管理は本番実装です。 実データ=保存されている案件から算出した値、本番で計測=計測のしくみ自体が本番実装で必要な項目です。
案件の流れ実データ
総案件数
0
集計対象の案件
速報提出済み(累計)
0
現場から速報が提出された案件
確定・通知済み
0
確定版を発行した案件
差戻し中
0
現場の修正・再送信待ち
ステータス別の内訳
スピード(速報の届け方)実データ
速報直送率
-
速報を依頼者へ直送した案件の割合
当日速報率
-
調査当日中に速報を提出した割合
翌日中提出率
-
調査翌日中までに速報を提出した割合
確定版までのリードタイム
-
速報提出から確定版発行までの平均
チェックの品質実データ
1案件あたり平均指摘件数
-
指摘・アドバイスの合計 ÷ 案件数
差戻し率
-
一度でも差戻した案件 ÷ 提出済み案件
本部修正率
-
本部が本文を直した指摘 ÷ 全指摘
取り下げ(指摘なし)
0
本部が報告書から取り下げた記録
判定別の指摘構成比
ご依頼者との接点実データ
問診票の回答率
-
回答済み ÷ 集計対象の案件
相談の未回答
0
カルテから届いた質問のうち未回答
相談の回答済み
0
回答を送った質問
相談の受付総数
0
カルテから届いた質問の合計
7/2定例のゴール枠との対比
ゴール目標現在値計測
「本番で計測」の項目は、値が出ないのではなく計測のしくみ自体が未整備です。報告書作成時間は作成セッションの計測、現場完結率は「帰社後に追記したか」の記録、デバイス非依存は利用端末の記録が必要で、いずれも本番実装で対応します。目標値は7/2定例のゴール枠を参照した暫定値で、正式な目標管理は本番で設定します。
レポートを見る体制を担当 → インストラクター → 本部の段階で設定し、管理者が設定・権限そのものを管理するβ設計です。運用の想定:担当(インスペクター)が速報を提出し、インストラクターが表現・抜けをレビューし、本部が最終チェックのうえ確定版を発行します。「最初はレポート係、後でリーダー承認に変更する」といった運用変更にも対応できるよう、案件ごとの上書きと権限の組み替えができます。変更はその場で保存され、チェックキューと速報チェックの表示に反映されます。実認証・実際のアクセス制御は本番実装で対応します(β版・この端末のブラウザ内にのみ保存されます)。
役割の考え方
担当者の名簿
βの名簿はこのブラウザ内にのみ保存されます。実アカウントの発行・招待・認証との連携は本番実装で対応します。組み込みの5名はモックの土台のため削除できません。名簿から削除した名前がロールに設定済みの場合、設定はそのまま残り、セレクト上で「名簿外」と表示されます(設定まで消えて案件のレビュー体制が崩れる事故を防ぐため)。
既定の担当者(全案件共通)
案件別の担当者(個別に上書き)
案件担当インストラクター本部管理者
βではどのロールも同じメンバー一覧から選べます(実運用では資格・経験でロールごとに選べる方を絞る想定で、その制御は本番実装です)。「担当」を空欄(案件の記録に従う)にすると、現場アプリで記録された担当インスペクターがそのまま使われます。
ロール別の権限
誰が何をできるかを後から任意に変更できます。チェックを変えるとその場で保存されます。β版では権限による実際の操作制限は行わず、下の「表示中の役割」を切り替えると、権限のない機能に「権限外」ラベルが出る形で効き方だけを確認できます(実認証と連動した本当のアクセス制御は本番実装)。
できること担当インストラクター本部管理者
現在このブラウザに保存されている全案件・全指摘(実データ)を、築年帯・エリア・物件タイプ・構造種別・部位・事象・判定・法定分類・図面レイヤーの9項目から行と列を選んで自由にクロス集計できます。エリアは住所からの簡易抽出(β近似)です。実データ基盤・大規模分析は本番実装で対応します。
集計する項目の組み合わせ
同じ項目どうしの組み合わせは選べません
行の項目別 件数
クロス集計表
各セルは指摘の件数です。要是正を含むセルには「うち要是正」を小さく添えています。行・列は件数の多い順に並び、CSVダウンロードでは表示中の組み合わせがそのまま出力されます(総評・アドバイスは集計対象外)。
ご依頼者様にご記入いただいた問診票を、現在このブラウザに保存されている全案件から集計しています。調査前のご連絡でご不安な点を確認する運用と、蓄積した集計データのPR・マーケティング活用を想定した設計です(集計値のみを扱い、個々のご依頼者様を特定する使い方は想定していません)。氏名・連絡先などの個人情報はこの画面には表示しません。実データ基盤・詳細分析(クロス集計・期間比較など)は本番実装で対応します。
回答済み
0
問診票の回答をいただいた案件
全案件
0
このブラウザに保存されている案件
回答率
0%
回答済み ÷ 全案件
「特に気になること」の分布
選択率=その項目を選んだ案件 ÷ 回答済み案件。おひとり最大3つまで選択いただくため、合計は100%を超えます。
5大項目ごとの小計
住まいのカルテの5大項目に対応づけた小計です。件数=その項目を1つ以上選ばれた案件数、選択率=その案件数 ÷ 回答済み案件。おひとりで複数の項目を選ばれるため、合計は回答済み案件数を超えます。
案件別の回答一覧
案件問診票の状態特に気になること自由記入(抜粋)
「送付済み・未回答」「未送付」を上に表示しています。調査前のご連絡までに回答がまだ届いていない案件を見つけるためにお使いください。行をクリック(またはTabで選んでEnter/スペース)すると、その案件の速報チェックを開きます。
部位×事象×判定の定型文(オートコメント)の一覧です。現場アプリの記録シートに出る定型文候補と同じデータで、本部がここで追加したコメントは現場の候補にもすぐ反映されます。現場が「良いと思ったコメント」として保存したものもここに届き、確認のうえコメント集へ追加できます。β版: 追加・削除はこのブラウザ内にのみ保存されます。全社共有・権限つきの運用は本番実装。
絞り込みは「現場から保存されたコメント」「定型文ライブラリ」の両方に効きます。
現場から保存されたコメント
コメントを追加
追加すると下の一覧と現場アプリの定型文候補にすぐ反映されます。
定型文ライブラリ
承認 0 件 ・ 差戻し 0 件 ・ 未確認 0